料金表

 

ご葬儀プラン各種

  • 直葬プラン
  • 家族葬プラン
  • 一般葬プラン

 

料金メニュー

ご葬儀の費用は会場(寺院・斎場)・祭壇・人数など様々な要素により決まります。 ここでは、ご葬儀の種類別に参考価格を掲載させていただきました。 また、ご不明な点など御座いましたらご遠慮なく こちらのフォームよりお問い合わせください。

 

小さな簡素なお葬式

金額の負担を軽減したいという理由より、本格的な少子高齢化社会となって、 高齢者の単身所帯、2人所帯の増大により家族中心の『小さな簡素なお葬式(ご葬儀)』が増えています。 この場合「家族葬」や「一般葬」も含みますが、 ここでは「直葬(火葬のみ)」の場合についてご説明いたします。

 

条件:菩提寺がない方など

宗教・非宗教問わず、いくつかの決まりを守れば、ご自身やご家族の考えるかたちでご葬儀をすることができます。 ただし、菩提寺の墓地に納骨する檀家さんは、菩提寺にてご葬儀を行い、 読経や戒名(法名・法号)を 受けなくてはならないなど決まりがありますので、 その決まりを守って行うようになります。

守らなくてはならない決まりと費用

直葬 (火葬のみ) ご葬儀は行わず、ご自宅や葬儀社の霊安室に故人様を安置して、 亡くなってから24時間経なければ火葬を行うことができませんので、翌日以降に火葬場へとお連れして、お別れをするという式(かたち)になります。 なお、地域によって火葬場へ入る時は、納棺後でないと入れないなどの決まりもあります。

省くことのできない費用

▶人件費(企画料、運営施行料 等)役所諸手続き代行(死亡届、埋・火葬許可証 等)を含む
▶棺の代金
▶骨壷の代金
▶病院や施設からの搬送料

 

状況によりかかる費用
  • ▶火葬場使用料(市民は無料など 優遇措置あり)
  • ▶霊柩車(火葬場に併設していれば無用)
  • ▶ご遺体衛生保全(ドライアイス処置など)
  • ▶ご遺体安置料

 

オプション
  • ▶枕花
  • ▶お別れ用切り花
  • ▶枕飾り(仏具一式、お線香・ローソク 等)

 

香典辞退によって省くことができる費用
  • ▶通夜ぶるまいの飲食接待
  • ▶香典返し(即日返し)の用意
  • ▶会葬礼状の用意 など

 

直葬(火葬のみ)プラン ¥190,000~(税抜)

直葬(火葬のみ)の場合
ご葬儀は行わず、ご自宅や葬儀社の霊安室等に故人様を安置して、翌日以降に火葬場へとお連れして、お別れをするという式(かたち)になります。

基本葬儀料に含まれるもの

▶人件費(企画料、運営施行料 等)
▶役所諸手続き代行(死亡届、埋・火葬許可証 等)
▶火葬場使用手続き(火葬室使用承認書提出 等)
▶式場使用手続き(各式場使用手続き 等)

 

お通夜・告別式なしの場合
基本葬儀料 ¥190,000(税抜)
高級桐棺(内装品及び、ご納棺式進行スタッフ含む) 含む
骨壺(白磁切立壺・桐箱・桐箱覆い付き) 含む
寝台車(病院~自宅及びご安置所 等 10kmまで) 含む
ご遺体衛生保全(ドライアイス処置1日分 10kg) 含む
お通夜・告別式なしの場合 合 計 ¥190,000(税抜)

 

オプション

▶枕花
▶お別れ用切り花
▶火葬場使用手続き(火葬室使用承認書提出 等)
▶安置料
▶枕飾り(仏具一式、お線香・ローソク 等)

 

家族葬プラン ¥380,000~(税抜)

家族葬の場合
ご葬儀は、ご遺族やご親族、親しいご友人が主体となり、故人様とのお別れをするご葬儀の式(かたち)です。
近年、家族葬を執り行うご家族は増加傾向にあります。
また、家族葬を計画しながら、徐々に参列者が増えて一般葬に変更になることもあります。

基本葬儀料に含まれるもの

▶人件費(企画料、運営施行料 等)
▶役所諸手続き代行(死亡届、埋・火葬許可証 等)
▶火葬場使用手続き(火葬室使用承認書提出 等)
▶式場使用手続き(各式場使用手続き 等)

 

親族のみ・一般参列者なしの場合
祭壇一式+基本葬儀料 ¥380,000(税抜)
高級桐棺(内装品及び、ご納棺式進行スタッフ含む) 含む
骨壺(白磁切立壺・桐箱・桐箱覆い付き) 含む
寝台車(病院~自宅及びご安置所 等 10kmまで) 含む
ご遺体衛生保全(ドライアイス処置1日分 10kg) 含む
ご遺影写真(カラー四切 額付) 含む
司会進行料(2日間) 含む
通夜案内料(1名) 含む
告別式案内料(1名) 含む
火葬場案内料(1名) 含む
付属小物雑貨(お線香、消耗品 など) 含む
親族のみ・一般参列者なしの場合 合 計 ¥380,000(税抜)
その他の別途ご費用

▶宗教者の謝礼や心付
▶式場使用料
▶お通夜料理
▶精進落とし
▶御会葬返礼品
▶生花・花環
▶看板類
▶マイクロバス
▶ハイヤー
▶湯潅
▶会葬礼状
▶受付用具一式 等

 

一般葬プラン ¥550,000~(税抜)

一般葬の場合
ご葬儀は、ご遺族やご親族だけでなく会葬者(会社関係やご友人)の方にもご参列していただくなど一般的なご葬儀の式(かたち)です。 ご葬儀の通知などを、どこまでお付き合いのあった方にするかといった点などに配慮が必要になると思います。

基本葬儀料に含まれるもの

▶人件費(企画料、運営施行料 等)
▶役所諸手続き代行(死亡届、埋・火葬許可証 等)
▶火葬場使用手続き(火葬室使用承認書提出 等)
▶式場使用手続き(各式場使用手続き 等)

 

参列者 20名 白木祭壇の場合
白木祭壇一式+基本葬儀料 ¥550,000(税抜)
高級桐棺(内装品及び、ご納棺式進行スタッフ含む) 含む
骨壺(白磁切立壺・桐箱・桐箱覆い付き) 含む
寝台車(病院~自宅及びご安置所 等 10kmまで) 含む
ご遺体衛生保全(ドライアイス処置1日分 10kg) 含む
ご遺影写真(カラー四切 額付) 含む
お供物(祭壇用一式) 含む
お盛果物(祭壇用一式) 含む
司会進行料(2日間) 含む
通夜案内料(1名) 含む
告別式案内料(1名) 含む
火葬場案内料(1名) 含む
付属小物雑貨(お線香、消耗品 など) 含む
会葬礼状(50枚) 含む
参列者 20名 白木祭壇の場合 合 計 ¥550,000(税抜)

 

変動する費用

▶お通夜料理
▶お飲み物:ご使用分のみ請求です。
▶精進落とし
▶ご会葬返礼品

 

その他の別途ご費用

場所やご葬儀の規模、また、火葬料も地域や等級により、異なるものは別途料金になります

▶宗教者の謝礼や心付
▶外装費一式
▶式場看
▶案内看板
▶高張提灯
▶式場使用料
▶お通夜料理
▶精進落とし
▶生花・花環
▶看板類
▶マイクロバス
▶ハイヤー
▶湯潅
▶会葬礼状
▶受付用具一式 等

 

寝台車料金表

私たち都典礼の車両(寝台車)は、関東運輸局長より許可を受けて一般貨物自動車運送事業(霊柩)の許可を頂いております。
故人様を搬送するだけでも、当社の寝台車で迅速にお迎えにあがります。
24時間365日、いつでも対応いたしますのでご安心してご用命ください。

【 関自貨2第3401号 】
【 事業者番号460005890 】

(平成27年4月1日)

寝台車運賃料金表 (税抜)
走行距離(㎞)
運賃(税抜)
走行距離(km)
運賃 (税抜)
10㎞まで
¥16,800
130㎞まで
¥60,000
20㎞まで
¥20,400
140㎞まで
¥63,600
30㎞まで
¥24,000
150㎞まで
¥67,200
40㎞まで
¥27,600
160㎞まで
¥70,800
50㎞まで
¥31,200
170㎞まで
¥74,400
60㎞まで
¥34,800
180㎞まで
¥78,000
70㎞まで
¥38,400
190㎞まで
¥81,600
80㎞まで
¥42,000
200㎞まで
¥85,200
90㎞まで
¥45,600
210㎞まで
¥88,800
100㎞まで
¥49,200
220㎞まで
¥92,400
110㎞まで
¥52,800
230㎞まで
¥96,000
120㎞まで
¥56,400
240㎞まで
¥99,600

※ 上記、寝台車料金の他に故人様用の、『お布団 + シーツ 10,000円(税抜)』が別途必要になります。
また、『ドライアイス』や『枕飾り』及び『高速料金』 はオプションになります。

 

深夜・早朝割増料金 (税抜)
時間
深夜・早朝
車両留置料
30分
¥3,750
¥2,700
1時間
¥5,000
¥5,400
1時間30分
¥6,250
¥8,100
2時間
¥7,500
¥10,800
2時間30分
¥8,750
¥13,500
3時間
¥10,000
¥16,200
3時間30分
¥11,250
¥18,900
4時間
¥12,500
¥21,600
4時間30分
¥13,750
¥24,300
5時間
¥15,000
¥27,000
5時間30分超
深夜早朝 : 30分毎に1,250円 (税抜)
留 置 料  : 30分毎に2,700円 (税抜)

 

【 深夜・早朝割増料金 】

 

午後10時から午前5時までの深夜および早朝の時間帯は、
最初の30分まで3,750円以降30分毎に1,250円を加算し収受いたします。

 

【 車両留置料 】

 

寝台車が故人様のお迎え場所へ指定された時間に到着したあとに、
ご依頼人の事情(責任)で待機した場合、30分を超える部分については
所定の車両留置料を加算し収受いたします。

 

ご納得いただくまで、何度でもご説明いたします。

私たち都典礼では、どのような状況で、何をどの ように執り行うことが最善の方法なのか、 ご納得いただくまで、何度でもご説明させて いただくように心がけております。

また、決められたご予算内で最高のお見送りが 出来るよう常に意識しております。

ご葬儀は、まだまだ先のことだとお考えの方も、どうぞ事前相談などをお気軽にご利用ください。